Assh 【 ≪ ∞ ≫ 】 的个人资料BARTENDER Assh 『 考えの断片 』照片日志列表 工具 帮助
2005/11/23

『   思  い  の  集  積   』

 
 
こ こ へ な に か を 書 く の は 、 と て も 久 し ぶ り だ 。
 
 
 
 
“  な つ か し さ  ”  さ え  感 じ る ・ ・ ・
 
 
 
 
こ こ は 以 前 、 と り あ え ず  一 旦
 
 
『 自 分 が 考 え て い た こ と 』    終 始 が 一 貫 し た  こ と と 、
 
 
B L O G 自 体 が 重 た く て 上 が ら な く な っ た こ と な ど か ら
 
 
一 度 、 ≪  最 終 回  ≫  と し た 。
 
 
 
 
 
 
そ の 頃 か ら 思 っ て い た こ と が あ っ た ・ ・ ・
 
 
 
≪  分  身  ≫  た ち で は な く 、
 
 
 
こ れ を 書 い て い た  “ 本 人 ”  の  続 き を ・ ・ ・ 。
 
 
 
 
 
 
 
こ こ で 、
 
書 い て き た こ と ・ ・ ・
 
考 え て い た こ と ・ ・ ・
 
思 っ て い た こ と ・ ・ ・
 
感 じ て い た こ と ・ ・ ・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
~  BARTENDER Assh 『 考 え の 断 片 』 “ 2 ”  ~
 
( とでもいうのかな?)
 
 
    http://ameblo.jp/assh/    
 
 
 
( む ず か し い こ と は 書 き ま せ ん ) 
 
 
≪  た だ ・・・ 、 “  創 造 と 想 像 を す る 力  ”  を 御 用 意 く だ さ い  ≫
 
 
 
 
 
 
 
 

BARTENDER Assh 『 思いの集積 』

『 考 え の 断 片 』 の 続 編 。

一 度 考 え 尽 く す と 、

≪ 思 い ≫ が す べ て 根 本 な ん だ と 気 づ く ・ ・ ・

 

 

 

 

 

「 計 算 」  を  本 当 に わ か っ て い る 人 は  「  計 算 し な く な り ま す  」



  一 度 で も  と こ と ん  「 考 え た 人 」  は


                           ≪  考 え な く な り ま す  ≫


                                                     A s s h

 

 

 

 
 
 
 
 
 
( おまけ → http://mixi.jp/show_friend.pl?id=866489 )
( m i x i )
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2005/7/13

【  A NEW HOPE OF THE PHANTOM MENACE  】

 
 
 
【 A  N E W  H O P E  O F  T H E  P H A N T O M  M E N A C E 】


a t  R e d  S h o e s

2 0 0 5 . 7 . 1 7  S u n  9 p m  t o  5 a m

a d m i s s i o n  f r e e



“ T H E  B A R T E N D E R S ”  a r e   W A T A R U
                                M A S A R U
                                A s s h



【   ≪   三 位 一 体   ≫   】


~ ド ロ ッ プ ア ウ ト の シ ャ ン グ リ ラ ~
 
 
 
 
 
≪  A s s h / F r o z e n P e r f o r m a n c e ! ≫
 
【  完 熟 パ イ ナ ッ プ ル と ア ロ エ の F R O Z E N M O J I T O  】 




 
@ レッドシューズ

東京都 港区 南青山 6-7-14 B1

Tel. 03-3486-1169

www.redshoes.jp

 
 
 
 
『 ド ロ ッ プ ア ウ ト の え ら い ひ と 』
『 ク ラ ブ シ ャ ン グ リ ラ 』

のような モノ を 実 際 に や っ て み よ う か と 思 い ま す 。

是 非 、 本 気 で “ あ そ び ” に い ら し て く だ さ い 。

( 要 : 覚 悟 と タ フ さ )

 

 



元  A M R T A
元  F O B  B A R
元  ∞
元  M W T
元  A s s h n k a ( 1 )




“ 3 ” 人 の 野 郎 共 よ り

 

 

 


2005/6/28

『    本  当  の  こ  と    』

 
 
 
 
『   誰 か の た め に ・・・  』
 
 
っ て 、 た と え 心 底 思 っ て い て も ・・・
 
 
「  誰 も 居 な か っ た ら ・・・ ? 」
 
 
 
 
 
 
“  ピ ッ チ ャ ー も 誰 も 居 な く て も 、 一 人 で 「 本 気 」 で バ ッ ト が 振 れ る か ?  ”
 
 
 
 
 
 
や っ ぱ り 、  “  誰 か の た め に し た い ん だ 。 ”
 
 
 
 
や っ ぱ り 、  “  誰 か に 観 て い て ほ し い も ん  ”
 
 
 
 
や っ ぱ り 、  “  誰 か に  自 分 が  凄 い と こ ろ を
 
 
               目 に モ ノ み せ る の を  見 て い て ほ し い も の  ”
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そ れ が 、  ≪  自 分 の た め  ≫  と い う こ と に  結 局 辿 り 着 い た 。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
≪   誉 め て も ら え る   ≫
 
 
 
≪   認 め て も ら え る   ≫
 
 
 
≪   褒 め て も ら え る   ≫
 
 
 
≪   必 要 と し て も ら え る   ≫
 
 
 
≪   愛 し て も ら え る   ≫
 
 
 
≪   好 き だ と 言 っ て も ら え る   ≫
 
 
 
≪   ご 褒 美 が 貰 え る   ≫
 
 
 
 
≪   喜 ん で も ら え る   ≫
 
 
 
≪  ・・・ ( 慶 ん で も ら え る 、 歓 ん で も ら え る 、
 
 
                  悦 ん で も ら え る 、 ヨ ロ コ ン デ モ ラ エ ル ・・・ )  ≫
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
“  人  ”  は 、 ≪  嬉 し い  ≫  と い う  気 持 ち  を  感 じ る
 
 
 
こ と に よ っ て 、
 
 
 
≪  生 き る  ≫  と い う   “  力  ”  を  「  源  」  か ら
 
 
 
引 き 出 し て い る ら し い 。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
どこまでとか、僕は云えないけれど・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
“  あ る 程 度  ”  を  超 し て い る  人 た ち  は  ・・・
 
 
 
 
 
 
そ れ ら を 、  ≪    堂 々 と 云 っ て い い    ≫   と  思 う 。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
≪   み ん な 、 も っ と 正 直 に い っ て い い と 思 っ た   ≫ 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そういうもったいない人たちが、僕の周りには 沢山いる・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こういうことを 思った上で・・・

 

 

 

 

 

 

 

本当に、  ≪  誰 か の た め に な に か を し て あ げ た い  ≫  と  思った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

( 以下、過去記事より )

 

2004/11/30

【  ク ア ト ロ   2004.3.30  】
こ の カ テ ゴ リ ー は 僕 が ま だ  【  掛 け 算  】  を 済 ま せ て い な か っ た も の で す 。
 
 
 
【  掛 け 算  】  っ て ?
 
 
 
L e t ’ s  深 読 み 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2 0 0 4 . 3 . 3 0  渋 谷 ク ア ト ロ
 
 
 
 
 
 
 
無 理 が な い
 
余 裕
 
遊 ん で る
 
完 璧
 
十 分
 
十 二 分
 
八 分
 
8 0 % ⇔ 1 0 0 % ⇔ 1 2 0 %


 
 
 
一 方 通 行


 
 
も ら っ て い る
 
相 互 作 用


 
 
リ ハ ー サ ル
 
本 番
 
聞 き に 来 て く れ て い る
 
食 べ て く れ る 人
 
飲 ん で く れ る 人
 
セ ッ シ ョ ン
 
ヴ ァ イ ブ レ ー シ ョ ン
 
目 の 前 に 居 る と い う こ と


 
 
 
規 則 性
 
リ ズ ム 、 テ ン ポ 、 ニ ュ ア ン ス
 
気 持 ち 、 言 い た い こ と 、 意 味 、 み ん な 感 じ て る 、 伝 わ っ て い る
 
良 い 気 分
 
 
 
 
楽 し い


 
 
バ ン ド
 
個 人
 
役 割
 
調 和 、 ハ ー モ ニ ー 、 ア ン サ ン ブ ル 、 バ ラ ン ス


 
 
 
正 三 角 形
 
二 等 辺 三 角 形
 
音 響
 
ル ー ブ


 
 
 
良 い も の 、 本 物
 
パ ー フ ェ ク ト
 
全 て



 
 
 
 
 
 
 
方 向 を 持 つ
 
出 口 が あ る か ら
 
複 数 の 方 向 を 合 わ せ る
 
一 番 良 い 向 き 、 角 度 、 バ ラ ン ス
 
影 響
 
≪ 完 璧 な 本 物 ≫ が 出 来 上 が る
 
 
 
波 紋
 
 
 
出 口 が 決 ま っ て い な い も の → 全 体 か ら 発 す る も の


 

 

 

2005/6/26

【    ≪   F U L L  C O N C E R T   ≫    】

 

 

 

 

 

 

『    み ん な そ れ ぞ れ 人 は ち が う ・・・ け れ ど

 

 

 

            “    み  ん  な   同   じ    ”

 

 

 

                                だ  。       』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『    “   世 間 は 狭 い ね   ”   ・・・ っ て 、 思 う け れ ど

 

 

 

           ≪   世  界   は   広  い   ≫

 

 

 

                                訳  で  。。。       』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『      「  ○ ( マ ル ) 」    っ て 、

 

 

 

            “   何  角  形  ?   ”

 

 

 

                ・・・・・・       ≪    ∞   角   形    ≫

 

 

 

 

 

      そ れ と も 、

 

 

 

             ≪    0   角   形    ≫

 

 

 

                             ・・・・・・    な の か   ?      』

 

 

 

 

 

と 、 あ ら た め て   思  う 。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『      “   ち  が  う   ”

 

 

 

            っ て    本  当  に  思 え る も の ほ ど

 

 

 

                    ≪    お  ん  な  じ  だ    ≫     』

 

 

 

 

 

 

 

 

やばい。

 

 

 

 

 

 

 

 

凄 過 ぎ 。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

逆  に  、

 

 

 

 

『      「  似 て い る も の  」      ほ ど

 

 

 

             “    違   い    ”

 

 

 

                         を   教 え て く れ て い る      』

 

 

 

 

 

 

 

 

と   

 

 

 

知 っ て た け ど 、

 

 

 

改 め て   そ  う   思 っ た 。

 

 

 

 

 

 

 

2005/5/20

≪   “   頼  み ・・・  ”   ≫

 

 

 

こ  の  星  に  生  き  る 、  す  べ  て  の  人  へ  ・・・

 

 

 

 

 

(  も う こ の 際 、 ≪ 理 性 ≫ や ≪ 知 性 ≫ 、 ≪ 感 覚 ≫ の

                     有 無 や 多 少 な ん て ど う で も い い で す  )

 

 

 

 

 

 

あ る と こ ろ へ 往 っ て ほ し い の で す

 

 

 

 

 

そ の 場 所 を 記 し て お き ま す

 

 

 

 

 

 

 

 

 

≪   “   頼  み   ”   ≫   で す

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『    神   と  の  対  話    ~   I n t e r v i e w w i t h G o d    

 

 

http://spaces.msn.com/members/water-flow-moon/Blog/cns!1pmkRddLJHGc6h3GdjbSCxCg!360.entry

 

 

 

 

『   世 界 が も し 1 0 0 人 の 村 だ っ た ら   』   を 忘 れ な い

 

 

http://spaces.msn.com/members/water-flow-moon/Blog/cns!1pmkRddLJHGc6h3GdjbSCxCg!585.entry

 

 

 

 

 

 

き っ と ・・・  “ ナ ニ カ ” を 感 じ 取 る こ と が で き る と 思 い ま す

 

 

 

 

 

 

≪   イ っ て み て く だ さ い ・・・ ≫

 

 

 

 

 

 

~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~ ・ ~

 

 

 

 

 

≪    追 加  〔  バ イ パ ス  〕  :  現 実 的 な 問 題 と し て    ≫

 

 

 

 

【     人  間  が  存  在  す  る  意  味     】

 

 

 

 

http://spaces.msn.com/members/umebga9/Blog/cns!1pePYGQ_3r__p5VDPkMBiY7A!310.entry

 

 

 

 

こ こ に も 往 っ て み て く だ さ い 。

 

 

 

『   僕 の も う ひ と り の “  共 感 覚 者  ”  』  ・・・・・ がいます

 

 

 

 

 

 

 

                      

 

 

 

 

 

 

 

≪    続 ・ 追 加  〔  バ イ パ ス  〕  :

 

           ~  “ 今 ”  か ら  「 未 来 」  へ の 意 識 と し て ・・・    ≫

 

 

 

 

 

【    『    地   球   交   響   曲    ~

 

          ≪    ガ  イ  ア ・ シ  ン  フ  ォ  ニ  ー   ≫   』    】

 

 

 

 

http://blog.livedoor.jp/bartender00/archives/23280510.html

 

 

 

 

 

2005/5/1

【  GUEST BARTENDER  】

【   GUEST BARTENDER “ 流れ者 ”  】

 

2004/11/18・19・20

秋  の   京  都   に  て

 

 

( 最近、 【 過去のBLOG記事 】 に 修正を加えております )

( お時間のある方、 ご覧になってみてくださると うれしいいです☆ )

( それと、近頃 自分で あらためて 面白いなと 思うのが、 )

( 「 立川直樹 」 という人。 LINK LIST に 彼についてのものが )

( 4つ 設置してあります。 「 東京自由人日記 」 というものと、 )

( 「 立川直樹 同時代トーク 」 × 2 + OFFICIAL SITE 。 )

( 興味のある方は 是非 ご覧になってみてください♪☆ ヤッパリ、スゴイ! )

 

2005/4/30

【    “    流   れ    ”    】

 

 

 

 

 

 

~   人  を  本  気  で  動  か  す  な  ら  ば  ・ ・ ・

 

 

 

 

 

『    だ  ま  す    』

 

 

 

 

 

 

『   本  当  の  こ  と  を  い  う   』

 

 

 

 

 

 

 

 

の 、 ど ち ら か を す る と い う こ と

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そ し て

 

 

 

 

 

ど   ち   ら   を   す   る   の   か

 

 

 

 

 

と い う こ と

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

な ら

 

 

 

 

 

 

 

 

ね 。

 

 

 

 

 

 

(  世の中の おれおれくん達・・・、どういうことか わかっているかい? )

 

 

 

( 人をだますということは ≪ 輪廻 ≫ も 赦されないことなんですよ )

 

 

 

( “ 殺人 ” よりも 重いんです )

 

 

 

( “ 信じれる心 ” が 無くなったら ≪ 世は終わり ≫ なのですから )

 

 

 

 

 

  【 ≪ 限界域 ≫ 】  ↓   ・ ・ ・

2005/4/23

    ~    あ  り  が  と  う   ・ ・ ・   そ  し  て    ~

 

 

 

こ こ 最 近 こ の B L O G で ≪  僕 自 身  ≫ の こ と や 、

 

僕 が  “  イ ン タ ビ ュ ー ”  を 受 け た 雑 誌 な ど の 記 事 に つ い て

 

書 か せ て も ら い ま し た 。

 

というより 書きました。

 

そんなやつです。  本 気 で そ ん な こ と を お も っ て い る 社 会 不 適 合 者 で す 。

 

 

 

僕 の  『  考 え の 断 片  』  は  ま だ  数 千 ~ 数 万 、

 

い や  こ れ こ そ  無  限  に 有 り ま す 。

 

自 己 紹 介 みたいなもので 締め括るのも なにか おかしな 観 がしましたけれども、

 

 

 

 

こ れ に て 一 度      第  一  部    完    結      と 致 し  ま す 。

 

 

 

 

御 清 聴 を あ り が た く 存 じ 上 げ る と と も に

 

こ こ で 出 逢 え た 方 々 へ 心 か ら 深 く 感 謝 を 申 し 上 げ ま す 。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この場所で 何度かよく言った こ と ば ですが、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こ れ か ら ≪  表 の 世 界  ≫ へ 返 り 咲 い て き ま す

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そ し て

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕 は 自 分 の 会 い た い 人 た ち に 会 い に 行 き ま す

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そ れ で は

 

 

 

 

 

 

ま た

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

P506iC0001442047.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【   第 一 部   完   】

 

 

 

 

 

 

 

*:...。.♪    み な さ ん   へ    ♪.。...:*

 

 

 

 

 

 

第  一  部   完  結   は い た し ま し たが 、

 

 

な に か  ≪  こ ん な 感 じ  ≫  が し ま した    ~  ・ ~・~

 

 

 

 

~   ≪    こ  こ  に  書  い  た  文    ≫   は  ・・・

 

        ≪   ボ ト ル 棚 に 並 べ ら れ た  “ 酒 ”   ≫   ~

 

 

 

 

の よ う だ ・ ・ ・ な 、 と 。

 

 

 

し ば ら く 、 こ の  【  S E T T I N G  】  で い よ う と 思 い ま す 。

 

 

 

 

 

 

過 去 に 書 い た も の で も 、

 

『  ね え 、 そ れ っ て な ー に ?  』

 

と き い て く だ さ れ ば 、

 

『  こ れ は ね ・・・ 』 っ て 、

 

置 い て あ る お 酒 を 初 め て 出 す よ う な 感 じ で

 

お 話 し た い と 思 い ま す 。

 

 

 

そ れ と 別 に 、 な に も 関 係 な く 、

 

『  い き な り で す け ど ・・・ 』

 

と か 、

 

『  そ う い え ば こ ん な こ と あ っ た ん だ け ど ・・・ 』

 

と か 、 

 

普 通 に  お 話 を し に き て い た だ く だ け て も 嬉 し い で す 。

 

 

 

 

 

 

い わ ゆ る    【    B L O G  B A R    】    で す 。

 

 

 

 

 

 

だいぶ 重たくなってきているので 、  も し も 面 倒 な 場 合 は 、

 

 

 “   も う ひ と り の   僕   の  場  所   ”

 

 

が あ り ま す の で 、 そ ち ら へ い ら し て み て く だ さ い  *:.

 

 

URL  は ここの下にあるやつです。

 

 

 

           そ れ で は 、

 

*:.。☆..。.♪  お待ち申し上げております  ♪.。...:*

 

           ♪.。...:*.♪

 

 

Assh ∽  http://blog.livedoor.jp/bartender00/

2005/04/25

 

 

&    そ し て ・ ・ ・

 

 

こ こ か ら 本 題 、 “  四 次 元 で の  影  響  力  ”  【    ∽    】

 

今 ま で の 7 ヶ 月 間 ・・・

こ れ ま で 書 い て き た 全 て の こ と は 、

こ れ か ら 書 く こ と の た め の  “  布  石   ”  で し た 。

 

 

≪   時  間   ≫  が  ≪   影 響 力   ≫ と い う も の に

 

 

 

“   影  響   ”   を  及 ぼ す と し た ら ・ ・ ・

 

 

 

そ れ は 、 少 な く と も  〔  4 乗 倍 ~ そ れ 以 上  〕  だ ろ う と ・ ・ ・

 

 

 

初 め て い ら し た 方 を 除 い た だ い た い の方 な ら ば 、

も う 、 こ の 意 味 は お わ か り に な っ て い た だ け る と 思 い ま す 。

 

 

 

 

 

 

僕 が 特 に 懸 念 を 抱 い て い る の は  『 こ ど も た ち 』  の こ と で す 。

 

 

 

教 育 と い う も の

 

教 え て 上 げ る と い う こ と を

 

き ち ん と 成 せ な か っ た と し た ら ・ ・ ・

 

そ の こ と が 及 ぼ す 、 そ の 影 響 力 は 恐 ろ し い も の に な る と い う こ と で す 。

 

 

 

単 純 に 考 え て も 、 相 似 比 「 2 」 で 〔 1 6 倍 〕 。

 

相 似 比 「 3 」 な ら ば 〔 8 1 倍 〕 ・ ・ ・ 。

 

な ぜ 、 “ 単 純 に ”  と 言 っ た か と い う と 、

 

1 , 2 , 3 ・ ・ ・ と き た ら 、 大 抵 普 通 は 次 に  “ 4 ”  が く る と 思 う か ら で す 。

 

そ れ は 「 自 然 数 」 で の お 話 し で す 。

 

 

 

例 え ば、 1 , 2 , 3 , 5 っ て く る と し た ら 、 〔  5 乗 倍  〕 に な り ま す 。

 

5 乗 倍 だ と 、 相 似 比 「 2 」 で 〔 3 2 倍 〕 。

 

相 似 比 「 3 」 な ら ば 〔 2 4 3 倍 〕 !

 

 

 

な ん で “ 5 ” が く る の か っ て ?

 

 

 

1 , 2 , 3 , 5 , 7 , 11 , 13 , 17 , 19 , 23 , 29 , 31 , 37 , 41 ・ ・ ・

 

 

 

気 づ か れ た 方 も い ら っ し ゃ る と 思 い ま す 。

 

こ れ は  『  素 数  』  の 場 合 で す 。

 

こ れ は 例 え ば で す け ど ね 。

 

 

 

ま あ 、 こ の よ う に  “ 3 ”  の 次 が  “ 4 ”  だ と は 限 ら な い と い う こ と で す 。

 

 

 

「 四 次 元 」 と い う こ と ば の “ 四 ”  「 四 番 目 」 と い う

 

「 自 然 数 」 の 意 味 を 含 ん で い る こ と は 間 違 い な い で し ょ う 。

 

 

 

し か し 、 ≪  影 響 力  ≫ を 表 す 数 字 か と 言 う と ・ ・ ・

 

そ う と は 限 ら な い ん じ ゃ な い か と 思 っ て し ま う の で す 。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こ ど も た ち の こ と に 限 ら ず 、

 

 

 

 

 

『  大 切 な こ と  』

 

 

 

『  失 っ て は な ら な い も の  』

 

 

 

 

 

な ど を  よ り 感 じ 、

 

 

 

取 り 返 し の つ か な い 判 断 を せ ず に  こ れ か ら い か な け れ ば 、

 

 

 

も う 、  こ の 星 自 体  も  人 々 の 心  も  限 界  に 近 く 、

 

 

 

す で に 危 う い と こ ろ ま で 来 て し ま っ て い ま す 。

 

 

 

 

 

 

≪  な に が 大 切 な の か  ≫  ・ ・ ・

 

 

 

≪  ち ょ っ と や そ っ と じ ゃ 済 ま な い こ と  ≫  ・ ・ ・

 

 

 

 

 

 

そ れ ら を も っ と  高 次 元 な  感  覚  で 見 極 め て ゆ か な い と

 

 

 

・ ・ ・ 未 来 は 無 く な っ て し ま い ま す

 

 

 

 

 

 

“  未 来  ”  と い う も の は

 

 

 

“  そ も そ も 存 在 し て い な い  ”   も の な ん で す 。

 

 

 

 

 

 

「 ヒ ト ゲ ノ ム 解 析 」 も や り 終 え る こ と が で き た こ の 現 代 に お い て も 、

 

遙  か  5 0 0 年 以 上  も  前 か ら

 

そ  の  時  代  時  代  の  世 界 最 高 峰 の 数 学 者 た ち が 、

 

そ の 時 代 の 最 高 テ ク ノ ロ ジ ー を 駆 使 し て 計 算 し 続 け 、

 

未 だ に そ の 答 え す ら 出 ず 、

 

今 の こ の 瞬 間 も そ の 計 算 を  ま だ ひ た す ら

 

続 け て い る も の が あ り ま す 。

 

 

 

 

 

 

そ れ が 、  現  代  数  学  難  問  の 最 高 峰 と い わ れ る

 

 

 

【    ゼ  ー  タ  年  表    】   と い う も の で す 。

 

 

 

そ の 中 に  ≪  リ ー マ ン 予 想  ≫  と い う も の が あ り ま す 。

 

 

 

 

 

 

僕 が 思 う に 、  彼 ら は ・ ・ ・

 

 

 

 

 

 

『   そ  の  答  え  が  出  な  い  と  い  う  こ  と   』

 

 

 

 

 

 

に 気 付 い て い る と 思 い ま す

 

 

 

 

 

 

ど う し て  5 0 0 年 以 上 も そ ん な こ と を 続 け て い る の か ・ ・ ・

 

 

 

 

 

 

“  続 け る こ と  ”  に よ っ て   “   無  の  証  明   ”

 

 

 

 

 

 

を し て い る の だ と 思 い ま し た

 

 

 

 

 

 

そ れ が 一 体 何 に つ い て の こ と を 一 所 懸 命 し て い る の か と い う と 、

 

 

 

 

 

 

未  来  で す 。

 

 

 

≪   未  来   ≫  に つ い て で す

 

 

 

 

 

 

テ ー ブ ル の 端 っ こ あ る じ ゃ な い で す か 、 そ れ が “  現 在  ” だ と し ま す 。

 

 

 

テ ー ブ ル の 上 が 、 「   過 去   」   で す 。

 

 

 

テ ー ブ ル か ら 落 っ こ っ ち ゃ う   ・ ・ ・  “  な に も な い と こ ろ  ”

 

 

 

そ  こ  が   『   未  来   』   で  す 。

 

 

 

 

 

 

テ - ブ ル の  “  エ ッ ジ  ”  の 部 分 が  「  現  在  」  だ と し て 、

 

 

 

テ ー ブ ル ク ロ ス を 掛 け る と 下 に 垂 れ 下 が る じ ゃ な い で す か 、

 

 

 

“   そ  れ   ”   の よ う な も の だ と 思 い ま す 。

 

 

 

 

 

 

『    無   い    』    ん  で  す  よ 。

 

 

 

 

 

 

≪    未  だ  存  在  し  て  い  な  い    ≫    存  在  な  ん  で  す 。

 

 

 

 

 

 

未 来 と い う も の は 、

 

 

 

≪  僕 た ち の 内 に 存 在 し て い る も の  ≫  で、

 

 

 

≪   創  る  も  の   ≫   な の で す 。

 

 

 

 

 

 

≪  僕 た ち に し か 創 れ な い も の  ≫  な ん で す ・ ・ ・

 

 

 

 

 

 

 

【    ゼ  ー  タ  年  表    】     は  ・ ・ ・

 

 

 

そ れ を 云 っ て い る の だ と 思 い ま し た 。

 

 

 

 

 

 

 

 

そ れ ら は 、 と て も  『  些 細 な こ と  』  に 感 じ ら れ る

 

こ と か も し れ ま せ ん が ・ ・ ・

 

 

 

真 剣 に ・ ・ ・  ≪  気 づ く こ と  ≫  で す

 

 

 

で き る だ け 早 く

 

 

 

ま だ 間 に 合 う か ら ・ ・ ・

 

 

 

 

 

 

こ れ が  僕  の  願  い  を  超 え た   祈  り  で す

 

 

 

 

 

 三 次 元 影 響 力  【   ∽   】

三 次 元 影 響 力  【   ∽   】
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ハ イ 、  【  三 次 元  】  ♪
 
 
 
先 程 と 同 じ く で す が 、 こ ん ど は   一 辺 の 長 さ が ① の 「 立 方 体 」 。
 
R E D  の や つ で す 。
 
で も こ ん ど は 「 立 体 」 で 考 え て く だ さ い ね 。
 
し か し 、 こ れ も さ っ き と 同 様 の 話 し で す 。
 
 
 
そ の 体 積 は   × × □1
 
(  掛 け る   掛 け る な の で □の1 に な り ま す ) で す 。
 
 
 
【 二 次 元 平 面 】 の と き と 同 様 、 “ 一 辺 の 長 さ ” を 「 2 倍 」 に し ま す 。
 
 
 
今 の こ の 状 態 も ≪  相 似 比 2  ≫ で す 。
 
 
 
い き な り で す が 、 “ 体 積 ” は 何 倍 に  な っ て い ま す か ?
 
す る ど い 方 は 直 ぐ に お わ か り で し ょ う 。
 
と い う よ り 、 写 真 見 た ら 一 目 瞭 然 。 わ か り ま す よ ね 。
 
 
 
そ う 、 『  8 倍  』 で す 。
 
 
 
ア ク リ ル C U B E が 8 コ ( □8 ) 要 る ん で す よ 。
 
( そ の た め に 〔 透 明 な ア ク リ ル C U B E 〕 買 っ て き た ん で す か ら ! )
 
 
 
さ っ き は  『  4 倍  』 ・・・ 『  2 乗 倍  』
 
こ ん ど は  『  8 倍  』 ・・・ と い う こ と は 、
 
そ う で す ね 、  『  3 乗 倍  』  な ん で す 。
 
 
2 × 2 × 2 = 8  で す か ら 、 写 真 の 立 体 全 体 の 体 積 は
 
② × ② × ② = ⑧  と な る 訳 で す 。
 
 
ゆ え に ( ∴ )
 
平 方 メ ー ト ル と は  【   ㎡   】  と 表 し 、
 
立 方 メ ー ト ル と は  【   ㎥   】  と そ の 3 乗 で 表 す の で す 。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
≪   相 似 比 2   ≫
 
 
 
 
 
 
“  長 さ を 2 倍  ” に す る と 、
 
 
 
“  体 積 は 8 倍 ( 2 の 3 乗 倍 )  ”
 
 
 
に な る 。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
す な わ ち 、
 
 
 
 
 
 
≪   三 次 元 世 界 で は そ の 影 響 力 は 3 乗 倍 に な る   ≫
 
 
 
 
 
 
と い う こ と で す 。
 
 
 
 
 
 
 
 

 二 次 元 影 響 力  【   ∽   】

二 次 元 影 響 力  【   ∽   】

 

 
 
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こ の ま え に 書 い た も の は 三 角 形 を ノ ー ト に 書 い た も の で し た が 、
 
今 度 は ち ょ っ と 変 え て み ま し た 。
 
渋 谷 の ハ ン ズ で 買 っ て き た ぼ く の お も ち ゃ 。 ( 1コ : 157円 )
 
 
 
で も 「 平 面 」 で 考 え て い て く だ さ い ね 。
 
さ っ き と 同 じ こ と の 話 し で す か ら 。
 
 
 
 
 
 
一 辺 の 長 さ が  の 「 正 方 形 」 が あ り ま す 。
 
B L U E の や つ で す 。
 
 
 
そ の 面 積 は   × □1 (  掛 け る な の で □の1 に な り ま す ) で す 。
 
 
 
 
 
 
そ の “ 辺 の 長 さ ” を 「 2 倍 」  に し ま す よ 。
 
 
 
す る と 、全 体 の 正 方 形 の 一 辺 の 長 さ は  に な り ま す ね 。
 
2 倍 し た の で す か ら ♪
 
 
 
 
 
 
今 、 こ の 状 態 は ≪  相 似 比 2  ≫ で す 。
 
 
 
 
 
 
さ あ 、 “ 面 積 ” は 何 倍 に  な っ てい ま す か ?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そ う 、  『  □4  』  で す 。
 
( あ 、 そ う 考 え て く だ さ い ね ! ~4 を 合 わ せ た も の と い う 意 味 で ☆ )
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
≪   相 似 比 2   ≫
 
 
 
 
 
 
“  長 さ を 2 倍  ” に す る と 、
 
 
 
“  面 積 は 4 倍 ( 2 の 2 乗 倍 )  ”
 
 
 
に な る 。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
要 す る に で す ね 、
 
 
 
 
 
 
≪   二 次 元 世 界 で は そ の 影 響 力 は 2 乗 倍 に な る   ≫
 
 
 
 
 
 
と い う こ と で す 。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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2005/4/22

“   お  れ   ”   の あ ら す じ

 

 

ち ょ っ と 息 を 抜 い て み た い と 思 い ま す 。

 

最 近 、 特 殊 な 感 じ の 話 ば か り 書 い て い た の で ね 。

 

『  僕 の 人 生 の 物 語 の こ れ ま で の あ ら す じ  』  ・ ・ ・

 

み た い な も の を お 話 し し ま す 。

 

 

 

 

 

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ 

 

 

 

 

お れ は 「 西 麻 布 」 と い う と こ ろ で 生 ま れ た 。

今 で 言 う “ 六 本 木 ヒ ル ズ ” か ら 歩 い て 数 分 の と こ ろ 。

今 も そ こ に 住 ん で い る が 、 こ ど も の 頃 近 所 に あ ん な も ん が

建 つ だ な ん て 想 像 も し て い な か っ た 。

 

 

 

4 歳 か ら 約 2 0 年 間 育 っ た の は 「 鎌 倉 」 。

 

小 学 校 と 中 学 校 は 「 鶴 ヶ 丘 八 幡 宮 」 の す ぐ 脇 だ っ た 。

 

 

 

1 歳 6 ヶ 月 の と き 、 人 生 で 1 回 目 の “ 頭 骸 骨 骨 折 ” を 真 正 面 か ら す る 。

 

そ の と き 9 6 % 死 ぬ と い わ れ る が 、 鼻 と 引 き 換 え に 一 命 を 取 り 留 め る 。

 

( 別に鼻が無くなったわけじゃないですけどね )

 

 

 

僕 に は 2 歳 の と き か ら 自 分 の  ≪  数 字 の 世 界  ≫  が あ る 。

 

家 の 前 の 駐 車 場 の 辺 り で ひ と り で あ そ ん で い た と き か ら だ と い う こ と を

憶 え て い る 。

 

 

 

 

 

 

≪ 1 ~ 1 0 ≫  ま で は  “  真 上 か ら 見 て い る  ”

 

 

 

≪ 1 1 ~ 1 0 0 ≫  ま で は  V i s i o n が 右 に ス ク ロ ー ル さ れ

 

“  斜 め 上 に 上 が っ て い っ て い る の を 横 か ら 見 て い る  ”

 

 

 

≪ 1 0 1 ~ ∞ ≫  は そ こ か ら 更 に 右 に ス ク ロ ー ル し て

 

“  螺 旋 状 に 昇 っ て い っ て い る  ”

 

 

 

≪ 0 と 1 の 間 付 近 ≫  は ま た 右 か ら 回 り 込 ん で 見 て い て 、

 

そ れ ぞ れ の 世 界 が ク ロ ー ズ ア ッ プ さ れ る ・ ・ ・

 

( 少 数 の 世 界 、 分 数 の 世 界 、 指 数 ・ 対 数 の 世 界 、 負 の 世 界 ・ ・ ・ )

 

 

 

 

計 算 と か す る と き も  「 ○ ○ が ◇ ◇ 繰 り 上 が っ て ・ ・ ・ 」 と か 計 算 し て い な い 。

 

“  場 所  ” で  ≪  ワ ー プ  ≫  し て い く 。

 

 

 

 

例 え ば 、 「 1 3 × 5 」  と き た ら 、 1 0 ま で 真 上 か ら 見 て い っ て 、

 

視 界 が 右 へ ス ク ロ ー ル し 、 少 し 昇 っ た と こ ろ に 「  1 3  」  が い る 。

 

そ し て  「 × 5 」  が 頭 の 中 の ≪ 右 上 ≫ 辺 り に  “ スゥー ”  っ て

 

現 れ た 瞬 間 、  「  6 5  」  の 場 所 に  ≪  ワ ー プ! ≫  し て い る と い っ た 感 じ 。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕 は 1 歳 の と き か ら 記 憶 が あ る 。

 

大 学 に 入 っ て 【 小 児 科 】 の 講 義 を 受 け る ま で

 

周 り の み ん な も そ う だ と 思 っ て い た 。

 

“  も の ご こ ろ が つ く  ”  っ て い う の が い つ か ら な の か 。

 

 

 

【 呼 吸 器 】 な ど に つ い て の 講 義 を 受 け て 教 わ る ま で

 

周 り の み ん な も  “  主 に 口 で 息 を し て い る  ”

 

と 思 っ て い た 。

 

“  鼻 で 息 を し ろ と 言 わ れ れ ば で き る が  ”  ・ ・ ・

 

 

 

2 歳 の と き 『  麻 雀  』 を お 祖 父 ち ゃ ん に 仕 込 ま れ る 。

 

お 祖 父 ち ゃ ん は 霞 ヶ 関 ビ ル で 行 な わ れ て い た あ る 麻 雀 大 会 の

七 年 連 続 覇 者 で あ り 、 囲 碁 ・ 将 棋 の 有 段 者 。

孫 が 産 ま れ て 口 が 利 け る よ う に な る と 麻 雀 を 教 え 込 む 。

掛 け 算 を 習 っ て き た ら 点 数 計 算 の 仕 方 を 教 え ら れ る 。 ( 表 は 使 わ な い )

 

正 月 の 親 戚 同 士 の 麻 雀 な ん て 、 あ る 意 味 そ こ ら の 雀 ゴ ロ よ り タ チ が 悪 い 。

形 式 上 大 人 た ち は お 年 玉 を 配 っ て お く が 、 後 か ら 本 気 で 回 収 し に く る 。

ガ キ は ガ キ な り に そ れ を 死 守 す る た め に 真 剣 に 必 死 で 麻 雀 を 覚 え る 。

 

 

 

僕 は  ≪  足 し 算  ≫  を 教 わ っ た こ と が な い 。

 

2 ~ 3 歳 時 で 自 分 で 解 っ て い た 。

 

麻 雀 牌 を ご 覧 に な っ た こ と が あ る 方 な ら お わ か り い た だ け る と 思 う が 、

い ろ ん な  “  形 ・ デ ザ イ ン  ”  を し て い る 。

 

例 え ば 、 「 6 」 は

 

      ◎◎

      ◎◎
      ◎◎

 

「 2 」 と 「 4 」 な の で あ る 。

 

 

ま た 、

 

      ⅡⅡⅡ

      ⅡⅡⅡ

 

「 3 」 と 「 3 」 、 そ し て 「 2 」 と 「 2 」 と 「 2 」 な の で あ る 。

 

ヴ ィ ジ ュ ア ル で す で に そ う 理 解 し て い た 。

 

 

 

小 学 校 に 入 っ て か ら 最 初 の う ち は 算 数 も 楽 し か っ た が 、

す ぐ に 詰 ま ら な く な っ た 。

 

≪  た い く つ だ っ た  ≫

 

 

1 0 歳 の と き ( 5 年 生 に あ が っ た こ ろ ) 、

 

通 わ さ れ て い た 塾 の  算 数 の 先 生 ( 美 人 ) が

 

余 程 お れ が 退 屈 そ う に 見 え た の か み ん な が 帰 っ た 後

 

 

 

『  ち ょ っ と お い で ♪ も っ と お も し ろ い こ と 教 え て あ げ る  』

 

 

 

っ て 誘 わ れ た 。

 

 

 

『  こ れ は 、 内 緒 だ か ら ね 。

  小 学 生 は や っ ち ゃ い け な い こ と に な っ て い る の 。  』

 

 

 

『 どうして? 』

 

 

 

『  そ の と き が 来 た ら お も い っ き り や っ て い い か ら 。

   そ し た ら  ≪   こ  の “ 技 ” ≫  を 使 っ て い い よ ♪

   そ れ ま で は 使 っ ち ゃ ダ メ よ 。   』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そ の と き 教 え て も ら っ た   “  技  ”   と は

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【     連  立  2  次  方  程  式     】

 

 

 

 

 

と 

 

 

 

 

 

【     二   次   関   数     】 

 

 

 

 

 

 

 

だ っ た 。

 

 

 

 

 

 

 

そ れ か ら 3 ~ 4 年 、 ま た 退 屈 に な っ て し ま っ た 。

 

み ん な は  “  鶴 亀 算  ”  と や ら を や っ て い た 。

 

自 分 で ・ ・ ・ 自 分 の 中 で 進 み は じ め よ う と し は じ め て い た 。

 

 

 

 

 

 

高 校 2 年 。

 

3 回 目 の  “  頭 蓋 骨 骨 折  ”  を 左 側 頭 部 か ら し 、

脳 が 右 側 へ 吹 っ 飛 ぶ 。

 

ま た も や 助 か ら な い だ ろ う と 言 わ れ る が

「  憎 ま れ っ 子 ~  」 と は よ く い っ た も の 。

 

( そ の 前 に 、 2 回 目 の 頭 蓋 骨 骨 折 は 右 側 頭 部 を 強 打 し

  鼓 膜 が 内 耳 か ら 破 裂 し 、 耳 の 穴 か ら 大 量 の 血 を 噴 き 出 し た 。 )

 

 

 

自 分 が 死 ぬ と い う こ と を  ≪  イ メ ー ジ  ≫  で き な か っ た 。

 

 

 

『  ど う や っ て 人 は 死 ん で い く ん だ ろ う ・ ・ ・ 』

 

 

 

 

 

 

高 校 を 卒 業 し て か ら  “  こ じ き  ”  を し た 。

 

鎌 倉 の 海 辺 で 4 ヶ 月 暮 ら し た 。

 

あ る 日 、 パ チ ン コ 屋 で 玉 拾 っ て い た ら 一 つ 年 下 の 弟 と バ ッ タ リ あ っ た 。

 

家 に 帰 っ た 。

 

そ し て 、 S T U D I O に こ も り  D R U M  に 専 念 す る 。

 

S O N Y の オ ー デ ィ シ ョ ン を 受 け、

 

当 時 の 信 濃 町 の フ ジ テ レ ビ に 公 開 録 画 へ 行 く 。

 

 

 

S K I  の イ ン ス ト ラ ク タ ー や

 

闇 ブ ロ ー カ ー  な ど 、 い ろ ん な こ と を 経 て  ・ ・ ・

 

 

 

 

 

 

そ し て  レ ー サ ー  に な る 。

 

F I S C O ( 富士スピードウェイ ) で D R A G R A C E に 参 戦 。

 

二 十 歳 で 1 7 0 0 万 円 借 金 す る こ と に 。

 

仕 事 を 八 つ 掛 け 持 つ 。

 

ガ キ の く せ に 1 0 0 万 以 上 稼 い で い た 。

 

こ の 頃 か ら 一 週 間 に 一 日 半 ~ 二 日 し か 眠 ら な く な る 。

 

 

 

 

 

 

何 を 思 っ た の か 、 医 者 に な ろ う と 『 大 学 』 を 受 験 す る 。

 

駿 ○ 予 備 校 の 全 国 模 試 を 受 け 、

数 学 は 全 国 一 位 だ っ た が

英 語 は 全 国 最 下 位 だ っ た 。

 

だ が 、 大 学 は 合 格 し た 。

 

仕 事 し な が ら 6 年 通 い 、 そ れ ま で 働 い て い た

西 麻 布 の 『  A M R T A  』  と い う B A R に 新 卒 で 入 る 。

 

こ の と き で B A R T E N D E R 歴 9 年 。

 

友 達 は み ん な 医 者 に な っ た 。

 

 

 

そ の B A R で ≪ 双 子 の B A R T E N D E R M と W ≫ と 出 逢 っ た 。

 

二 人 は 双 子 だ け に 比 較 さ れ が ち だ が 、 共 通 点 は そ り ゃ あ る に き ま っ て る 。

 

 

 

む し ろ  “  逆  ”  の 部 分 が あ る 。

 

 

 

そ れ を  「  ジ ャ ン ・ レ ノ  」  で 例 え る な ら 、

 

 

 

M さ ん は  「  エ ン ゾ  」

 

 

 

W さ ん は  「  レ オ ン  」

 

 

 

と い っ た と こ ろ が あ る 。  (  相 対 性  )

 

 

 

 

 

 

彼 ら と は も う 1 1 年 の 付 き 合 い に な る 。

 

 

 

い ろ い ろ な こ と が あ っ た 。

 

 

 

お れ が 生 き て い る 間 ・ ・ ・ た と え ど こ に い て も 、

 

 

 

出 来 る 限 り 人 生 を 共 に し た い と 思 う 人 達 だ 。

 

 

 

       ・

       ・

       ・

       ・

       ・

 

 

 

 

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ 

 

 

このあと 4つ一気にいきます。   そして・・・

 

2005/4/21

『   相 似 形 に お け る 影 響 力  【   ∽   】   』  ( ORIGINAL )

影  響  力   【   ∽   】

 

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『   相  似  ( ∽ )  』  ・ ・ ・
 
 
 
基 本 的 に  そ の 二 つ の 性 質 は 同 じ な も の ・ ・ ・
 
だ が ・ ・ ・  何 が 違 う か ?
 
 
 
そ れ は 、  “  大 き さ  ”  ,  “  ス ケ ー ル  ”  で す 。
 
 
 
( そ れ す ら も 同 じ な も の を 、  【   合  同  ( ≡ ) 】  と い い ま す )
 
( 『 あ!思い出したぁー♪ 』 って 人 いましたでしょ? )
 
 
 
写 真 は 僕 が ノ ー ト に 書 い た も の な の で 見 え ず ら い か と 思 い ま す が 、
 
〔 □1 の ⊿ 〕 と 〔 □1~4 までを合わせた ⊿ 〕 は 、
 
「 角 度 の 大 き さ 」 も 「 辺 の 平 行 性 」 も 同 じ
 
  ≪  相 似 形  ≫  で す 。
 
 
た だ 、 「 辺 の 長 さ 」 「 面 積 の 大 き さ 」 な ど が 違 い ま す 。
 
 
 
 
 
 
「 辺 の 長 さ の 違 い 」 を 単 位 に と っ て み る と 、
 
≪   1  :  2   ≫
 
に な っ て い ま す よ ね 。
 
 
 
 
 
 
こ れ を 、  『   相  似  比   』  と い い ま す 。
 
 
 
 
 
 
【   一 次 元   】  の 世 界 で 考 え る な ら ば 、
 
相 似 比 が 「 2 」 な ら “ そ の 長 さ は 2 倍 ” に な り ま す 。
 
 
 
【   二 次 元   】  の 世 界 で 考 え る な ら ば 、
 
相 似 比 が 「 2 」 だ と “ そ の 面 積 は 4 倍 ” に な り ま す 。
 
 
 
上 の 写 真 の ⊿ を 見 る と 、 そ う な っ て い ま す よ ね ?
 
 
 
ど う い う こ と か と い い ま す と 、
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
【 一 次 元 】 か ら 【 二 次 元 】 に 変 わ っ た と き 、
 
 
 
 
 
 
そ の ≪  影 響 力  ≫ 
 
 
 
 
 
 
≪   相 似 比 の 2 乗 に 比 例   ≫
 
 
 
 
 
 
 
 
を し て い る
 
 
 
 
 
 
 
 
 
と い う こ と で す 。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ 

         ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ 

 

 

 

 

このあとに あと 3~4 続きを書いてあるのですが、 お時間のある方は

こちらを 参照してみててください。

 

『 マジ!? Yahoo!検索サイトで?! 』       ~  未 来 の た め の 『 考 え 』

http://spaces.msn.com/members/asshnka/Blog/cns!1p_kpjDva3XRZ8lSrokhUUYg!105.entry

 

『 ① 図形の計量(1) ≪数Ⅰ≫ 』          ~  未 来 の た め の 『 考 え 』

http://spaces.msn.com/members/asshnka/Blog/cns!1p_kpjDva3XRZ8lSrokhUUYg!126.entry

 

『  メ ッ セ ー ジ 性  』                 ~  万 物 に お け る 『 考 え 』

http://spaces.msn.com/members/asshnka/Blog/cns!1p_kpjDva3XRZ8lSrokhUUYg!127.entry

 

 

 

 

【   相 対 性 理 論  ~  時 間 ⇔ 時  の 図   】   ( ORIGINAL )

 

 

 

【   相 対 性 理 論  ~  “ 時 間 ” ⇔ “ 時 ” の 図   】

 

 
P506iC0000917595.jpg  
← クリックして拡大してみて☆
 
 BLUE の 矢印は ≪ 時 間 の 感 じ 方 ≫
 
 そ れ で も 、
 
 “ 一 周 す る と 一 日 が 同 時 に 終 わ る ”
 
 同 じ な の は ・・・ 【 中 心 の 角 度 】
 
 
 ≪ 時 ≫ と ≪ 時 間 ≫ の 違 い と は ?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
よ く こ ん な こ と を 耳 に す る ・ ・ ・
 
 
 
 
 
 
『  京 都 っ て 本 当 に 時 間 が ゆ っ く り 流 れ て い る 感 じ が す る ね 。  』
 
 
 
 
 
 
昨 年 の 秋 に 「 京 都 」 に 一 ヶ 月 ば か り 居 た 。
 
 
 
そ の と き 、 “   あ る こ と   ”  が き っ か け で
 
 
 
 
 
 
≪   こ れ っ て ・ ・ ・ 、 本 当 な ん じ ゃ な い か ! ?   ≫
 
 
 
 
 
 
と 思 い 始 め た 。
 
 
 
 
 
 
僕 に は 、 〔  1 1 年 間  〕 造 り 続 け て き て い る
 
【  O R I G I N A L  の  E S P R E S S O  V O D K A  】
 
が あ る 。
 
こ れ を 造 る 際 に 、 最 後 に コ ー ヒ ー の 豆 を 越 し て 仕 上 げ る 。
 
そ の “ タ イ ミ ン グ ” は 2 ~ 3 分 ず れ た ら ア ウ ト 。
 
イ ッ テ 5 分 。
 
 
 
 
 
 
そ れ を 「 京 都 」 で 仕 込 ん だ 。
 
 
 
 
 
 
・ ・ ・ ・ ・ ・ 。
 
 
 
 
 
 
仕 上 が る の が ・ ・ ・ ≪   7  時  間  ズ  レ  タ   ≫ 。
 
 
 
 
 
 
伊 達 に 11 年 も 独 自 で 研 究 し て き た 訳 で は な い 。
 
 
 
京 都 の 、
 
そ の 日 の 、 そ の シ チ ュ エ ー シ ョ ン の
 
〔  室  温  〕  〔  湿  度  〕  〔  そ の 季 節  〕
 
〔  そ の 日 の 天 気 ・ 天 候  〕 に 合 わ せ て ・ ・ ・
 
あ ら ゆ る こ と を 自 分 自 身 感 じ 、
 
計 り 、 測 り 、 量 り 、 図 り ・ ・ ・ 、 手 は 尽 く し た つ も り で あ る 。
 
 
 
な   の   に   ・ ・ ・   !
 
 
 
ど  う  い  う  こ  と ?    7  時  間  っ て ! ? 
 
 
 
俺 の 中 で は  そ れ こ そ  “ 在 り 得 な い ”  こ と だ っ た 。
 
 
 
 
 
 
さ ら に 、 「  京 都  」 か ら 「  東 京  」 に 帰 っ て き た ら
 
そ の ギ ャ ッ プ を あ か ら さ ま に 感 じ 、 か ら だ が つ い て い け な か っ た の か
 
鼻 血 噴 出 し て 、 全 身 悪 寒 ・ 痙 攣 、 発 熱 41 ℃ と い ろ い ろ ・ ・ ・
 
2 週 間 B E D か ら 全 く 動 け な く な っ た 。
 
 
 
 
 
 
今 週 、 そ れ を 確 か め に 行 っ て く る ・ ・ ・ も う 一 度 、 『  京 都  』 へ 。
 
 
大 体 の 見 当 は 付 き 始 め て い る 。
 
 
ア イ ン ・ シ ュ タ イ ン と い う 人 間 の 寿 命 で は 証 明 し き れ な か っ た 部 分 ・ ・ ・
 
 
「 一 般 相 対 性 理 論 」 と 「 量 子 力 学 」 の 相 反 す る 矛 盾 。
 
 
で も 、 そ れ は そ れ で 。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
僕 は そ れ を  “  自 分 の か ら だ で 感 じ に 行 っ て く る  ”
 
 
 
 
 
 
 
 
 
“  こ の 世 界  ”  は
 
 
 
 
 
 
「 三 次 元 世 界 」 な ん か で は な く 、
 
 
 
 
 
 
本 当 に  ≪  四 次 元 の 世 界  ≫  だ っ た ん だ
 
 
 
 
 
 
と い う こ と を 。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2005/4/20

【   相 対 性 相 関 図   】   ( ORIGINAL )

P506iC0001245271.jpg 

 

 

【  
 
 
『  些 細 な こ と  』  と は
 
左 の 上 側 に あ る  ≪  緑 の ⊿  ≫  が
 
右 上 の 方 へ ど ん ど ん い く よ う に 、
 
い け ば い く 程 ど ん ど ん  小 さ く な っ て  “  ミ エ ル  ”
 
こ と の よ う 。
 
 
 
そ れ に 伴 い 、 ≪  ピ ン ク の ⊿  ≫  の と こ ろ 。
 
そ れ は  『  大 切 な こ と  』  や  『  肝 心 な こ と  』
 
の 度 合 い の よ う に 思 い ま す 。
 
 
 
 
こ の  “  対 角 線  ”  で 画 さ れ た
 
 
 
≪  反 対 側 の こ と  ≫  ・ ・ ・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そ れ を 、
 
 
 
 
 
 
『    相   対   性    』
 
 
 
 
 
 
と い い ま す 。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
例 え ば 、 大 好 き な 人 と 一 緒 に い る と き っ て 、
 
あ っ と い う 間 に 時 間 が す ぎ て し ま う よ う に 感 じ る で し ょ う ?
 
 
 
逆 に 、 嫌 な 事 を や ら さ れ て い る と き は 、 す っ ご ー く 時 間 が 長 ~ く 感 じ る
 
 
 
そ れ が   ≪   相  対  性   ≫   と い う も の な ん で す よ 。
 
 
 
 
 

【   ベ ク ト ル  &  ス カ ラ ー   】

~ 前 書 き ~

こ れ か ら 先 、  ≪  あ る “ F I N A L ”  ≫  に 向 け て

一 般 的 に は 受 け 付 け ら れ に く い タ イ プ の お 話 し を

い く つ か だ け 書 か せ て 頂 き ま す 。

「 平 気 」 、 「 つ い て こ れ る 」 、 「 わ か る 」 と い う 方 が い ら し て く れ た ら

 う れ し く お も う 次 第 で ご ざ い ま す ・ ・ ・

 

 ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ 

 

  

対  象  :  【  原 点 回 帰  】 を 終 え 、 次 の 段 階 へ

 

 

 

  /

/___________

  \

 

 →    →   →  → → →

 

 

 

上 の よ う に 左 向 き の  『  矢 印  』  っ て  【  ←  】  な の に 、

 

矢 印 が 指 し て い る 先 に ば か り 目 を 持 っ て い か れ て し ま っ て い る

 

人 が 多 い 気 が す る 。

 

(  目 先 の こ と ば か り し か 見 て い な い 人  )

 

 

 

 

 

 

そ の 矢 印 が 、

 

ど れ く ら い の 大 き さ で

 

ど  こ  か  ら    ど  こ  へ

 

ど う い う 方 向 を も っ て

 

行 っ て い る の か を

 

読 ま ず 、 感 じ ず 、 考 え ず 、

 

た ま に 一 部 の 人 た ち が 逆 か ら 【  →  】  こ う い う 風 に

 

意 味 を 追 っ て 読 ん で い っ て 矢 印 の 根 元 に た ど り 着 い た 時 、

 

 

 

『  そ う い う こ と だ っ た の か ー っ  』

 

 

 

と 驚 愕 す る こ と に な る 。

 

 

 

 

 

 

そ も そ も  【  ←  】  こ う な ん だ か ら

 

最 初 か ら こ う い う 風 に 意 味 を

 

感 じ 取 っ て い け ば 良 い だ け の に ・ ・ ・

 

 

 

 

 

 

→ → → → → → → → → →    ← ← ← ← ← ← ← ← ← ←

 

 

 

 

 

【   ベ ク ト ル  と  ス カ ラ ー   】

 

ス カ ラ ー :  “  力 の 大 き さ  ” ( 矢 印 の 長 さ ) は 持 っ て い る が 、

           “  方 向  ” が 定 ま っ て い な い

           (  フ リ ー タ ー の よ う な 感 じ  )

           (  ※ ニ ー ト と は 違 う  )

 

ベ ク ト ル :  ス カ ラ ー に  “  方 向  ”  を 与 え た も の 。

          「  ど の く ら い の 力 を 持 っ て ど の 方 向 へ ゆ く の か  」

           が  は っ き り と 定 ま っ て 決 ま っ て い る 。

 

 

 

 

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ 

         ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

 

 

 

 

これに書いたことに関して参照して頂きたく思う 僕がこれまでに 書いたこと ~

 

『 そ も そ も  その1 』            ~  現 代 の た め の 『 考 え 』

http://spaces.msn.com/members/asshnka/Blog/cns!1p_kpjDva3XRZ8lSrokhUUYg!106.entry

 

ア リ ス ト テ レ ス の 【 形 而 上 学 】    ~  万 物 に お け る 『 考 え 』

http://spaces.msn.com/members/asshnka/Blog/cns!1p_kpjDva3XRZ8lSrokhUUYg!110.entry

 

 

 

2005/4/19

【   “  h o w l  ”   】   (  後 編  )

 

 

 

( このひとつ前の  【 “ howl ” 】  前 編  からの つづき ~ )

 

 

 

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ 

         ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ 

 

 

 

 

 

 

そ こ へ 、 僕 も よ く 知 っ て い る “ T ” さ ん と い う 人 が や っ て き た 。

 

 

 

T : 『 Danny さん こんばんは。 』

 

 

 

カ ウ ン タ ー が ち ょ う ど 空 き 、 T さ ん は そ こ へ か け る 。

 

 

 

T : 『 あれ!? 青木くんじゃん! Danny さん、彼 ≪ AMRTA ≫ の子だよ。

      こっちで一緒に飲もうよ。

 

 

 

D : 『   ・ ・ ・  A M R T A に い る の か ?  』

 

 

 

A : 『 はい 』

 

 

 

D : 『  (  ふ  ~ ~ ぅ ん  )  』

 

 

 

A : 『  ・・・ 。 』

 

 

 

      
      
      ・
      ・
      

      ・

      ・

      ・

 

 

 

そ れ か ら T さ ん の 隣 に 座 ら せ て も ら い 、 い ろ い ろ な 話 し を 聞 い た 。

そ し て さ せ て も ら っ た 。

 

 

 

 

 

 

そ れ か ら 三 時 間 ほ ど 飲 み な が ら  “  そ の 場  ”  を 堪 能 し た 。

 

 

 

す る と 、 D a n n y さ ん が  一 言 。

 

 

 

 

 

 

『   お ま え   “  A s s h n k a  ”   だ 。  

 

 

 

と 。

 

 

 

   略 し て   “  A s s h  ”  。  』

 

 

 

 

 

 

こ れ が  “  A s s h  ”  と い う  ≪  イ ン デ ィ ア ン ・ ネ ー ム  ≫

を 授 か っ た 瞬 間 で し た 。

 

 

 

 

 

 

A : 『  “  A s s h n k a ・ ・ ・ A s s h  ”  ?

            ど う い っ た 意 味 が あ る の で す か ? 』

 

 

 

D : 『  彼 ら 遊 牧 民 は 、

       “  馬  ”  と い う も の を す ご く 大 切 に す る 。

       “  馬  ”  が い て く れ な け れ ば 自 分 の 愛 す る

        こ ど も や 女 房 も 養 っ て い け な い か ら な 。

         だ か ら 部 族 ご と に 馬 の 群 れ を 持 っ て い る 。

         そ し て 、 そ の 馬 の 群 れ の 中 で

        “  一 番 速 く 走 る こ と が 出 来 る 馬  ”   ・ ・ ・

        そ の 馬 の こ と を 、

        ≪  A s s h n k a  ≫  と 呼 ん で い る 。  

 

 

 

A : 『 ! 』

 

 

 

D : 『  そ れ と 、 も う ひ と つ 意 味 が あ る 。

 

       ≪  自 分 の こ ど も の 次 に 大 切 な も の  ≫

 

        ・ ・ ・ と い う 意 味 だ 。

 

       こ れ も  “  A s s h n k a  ”  と い う 。  』

 

 

 

 

 


         

         ・

         

         
         
         
         ・
         

 

 

 

そ の 日 、 D a n n y さ ん の B A R を 出 た と き ・ ・ ・

 

 

 

 

 

 

“    本  当  に  風  が  心  地  よ  か  っ  た    ”

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『   さ  あ 、  ど こ へ  行 こ う か      

 

 

 

 

 

 

時 間 は  ま だ  1 : 0 0 を  ま わ っ た ば か り だ っ た 。

 

 

 

 

   ~ Asshnka ~

 

 

【   “  h o w l  ”   】   (  前 編  )

 

 

P506iC0001704140.jpg

 

 

   コ   ン   セ   プ   ト   ・ ・ ・

 

 

≪  自 分 の 邸 宅 へ 仲 間 を 招 く  ≫

 

 

 

 

 

 

こ れ が 、  か つ て  “  東 京 一 の S a l o n  ”  と 称 さ れ た

 

『 A M R T A 』  という 西麻布にある B A R の 生まれたときの ≪ 志 ≫ です 。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

≪    ~  親 愛 な る も の た ち へ 振 る 舞 う も の 。

 

な の だ か ら 、 自 分 ら が 出 来 る 精 一 杯 の こ と は す る 。

 

ゆ え に 、 “ 手 抜 き ” と は 一切 存 在 し て は な ら な い も の 。

 

妥 協 は 許 さ れ な い 。

 

真 意 に 反 す る 。

 

テ ー ブ ル チ ャ ー ジ ・・・ !?

 

そ ん な も の の 意 味 を 知 ら な い 。

 

と も だ ち を 家 に よ ん で そ ん な も ん 取 る 奴 は い る の か ?

 

も ら う も の は 、 「 適 正 価 格 」 。

 

そ し て 、 必 要 な も の は 「 気 持 」 。

 

さ あ 、 “ 夜 ” を 愉 し む と し よ う か  ~    ≫

 

 

 

 

 

 

 

今 ま で 、 “ 俺 た ち ” は 一 切 の メ デ ィ ア の 取 材 を 拒 否 し て き ま し た 。

 

そ の き ち ん と し た 理 由 は 一 応 あ り ま す が 。

 

 

 

簡 単 に 言 え ば ・・・ 、

 

横暴に聞こえるかも知れないが、始発待ち等の時間潰しで来られたくはないからだ。

 

だから、

 

  “   店  の  あ  る  場  所  を  わ  か  ら  な  く  し  た  。  ”

 

 

そういう人たちに、

 

『  気 持 を  “ 振 る 舞 う ”  筋 合 い は な い  』

 

ということだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

( 「 本物志向 」 という 言葉が嫌いだった。  自分が もし、 “ 本物 ” ならば。 )

 

 

 

( 「 本格的 」 という 言葉も同じ。       仮にも、自分が “ 本格 ” なら。 )

 

 

 

( 「 隠れ家的 」 という 言葉が嫌いだ。    本当に “ 隠れている ” のに・・・ )

 

 

 

( 「 ポジティブ・シンキング 」 ・・・ 。 それって、そもそも “ 考えること ” なのか? )

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、 数 年 が 経 っ た と き 。

 

 

 

 

 

 

D a n n y さ ん に  ・ ・ ・ 、

 

 

 

『  お 前 ら 、 そ ろ そ ろ  “  眼  力  ”  が つ い て き た 頃 だ か ら 、

 

“  客 を オ ー デ ィ シ ョ ン  ”  し て み ろ 。

 

“  メ デ ィ ア  ”  と 遊 ん で や れ 。 』

 

 

 

と 言 わ れ た 。

 

 

 

 

 

 

D a n n y さ ん の  B A R は 、  わ ず か 「 5 坪 」 。

 

通りに面した路面店ではあるが、 な か な か 中 に 入 る こ と は で き な い 。

 

 

 

 

 

 

数 年 前 、

俺 が Danny さん に 面 と 向 か っ て 初 め て 会 っ た と き の こ と ・・・

 

 

 

 

 

~~  ~~~  ~~~~ ~~~~  ~~~  ~~~~ ~~~~  

 ~~~ ∞ ~~~  ~~~  ~~~  ~~~  ~~~  ~~

~~  ~~~  ~~~~ ~~~~  ~~~  ~~~~ ~~~~  

 ~~~ ∽ ~・~ ∞ ~~~  ~・~  ~~~  ~・~  ~~~ 

~~  ~・~  ~~~  ~・~  ~~~  ~・~  ~~~  ~

~~  ~・~  ~~~  ~~  ~~~  ~・~  ~~~  ~

 ~~~ ∽ ~・~ ∞ ~~~  ~・~  ~~~  ~・~  ~~~ 

~~  ~・~  ~~~  ~・~  ~~~  ~・~  ~~~  ~

 

 

 

 

 

 

ある日 、  “ Danny ”  と 呼ばれる ≪ 伝 説 の BARTENDER ≫ に

 

会 い に 行 っ て み よ う と 思 っ た 。

 

そ の 人 は 、 70~80年代 に か け て 東 京 を 一 世 風 靡 し た と い わ れ る

 

正 に 伝 説 の 人 物 だ 。

 

 

 

 

 

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ 

         ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ 

 

 

 

 

 

Danny さ ん の B A R の 目 の 前 へ 辿 り 着 い た 。

 

 

 

中 へ 入 る と 、 カ ウ ン タ ー に 何 席 か と ス タ ン デ ィ ン グ で 飲 め る と こ ろ が 少 し 。

 

カ ウ ン タ ー は 埋 ま っ て い た 。   立 ち 飲 み を す る こ と に 。

 

 

 

 

 

 

『    い  ら っ  し ゃ  い     、      な  に  を  の  む    ・ ・ ・  ?  』

 

 

 

『 GIN TONIC を お 願 い し ま す 。 』

 

 

 

『    は   い    』

 

 

 

 

 

 

こ の 数 年 の 間 で 、 こ れ ほ ど 緊 張 感 と い う も の を 感 じ た こ と は そ う な か っ た 。

 

 

 

 

 

 

『    は   い    』

 

 

 

 

 

 

Danny さ ん が GIN TONIC を 出 し て く れ た 。

 

 

 

 

 

 

『  あ り が と う ご ざ い ま す 。 い た だ き ま す 。 』

 

 

 

 

 

 

『    ・ ・ ・    』

 

 

 

 

 

 

し ば ら く ひ と り で 辺 り を 眺 め な が ら 飲 ん で い る と 、

 

サ ラ リ ー マ ン 風 の 男 性 が こ っ ち へ 入 っ て こ よ う と ・・・ 、

 

そ  の  瞬  間  、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『   メ  ン バ ー ズ 。  』

 

 

 

『 あ 、 一 杯 だ け 。 』

 

 

 

『   メ  ン バ ー ズ 。  』

 

 

 

『 一 杯 だ け だ か ら 。 』

 

 

 

『   メ  ン バ ー ズ 。  』

 

 

 

『  い 、 ・・・ 。 』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

D a n n y さ ん は 「 メ ン バ ー ズ 」 と 三 言 し た だ け で 、 そ の 男 性 に

店 の 敷 居 を 一 歩 も ま た が せ な か っ た 。

 

 

 

 

 

 

≪    な ん だ っ た ん だ ?  

              こ ん な ・・・ と こ ろ が 、  “ 会 員 制 ” ?  ≫

 

 

 

俺 は そ の 場 の 状 況 を 見 直 そ う と し た 。

 

 

 

そ し て 感 じ た こ と は 、

 

 

 

≪  こ の 人 は 「 場 」 を ミ テ イ ル ・・・ い や  “ ツ ク ッ テ イ ル ”  ≫

 

 

 

と い う こ と だ っ た 。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

≪  1 0 年 し た ら ( ま た お い で よ 。) ≫

 

 

 

 

 

 

≪  今 は 駄 目 だ 。  ( ま た  つ ぎ の と き  お い で よ 。) ≫

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よ く 見 る と こ こ に い る 人 間 は 皆 、 ナ ニ カ の L E V E L が 相 当  “ 高 い ” 人 ば か り で あ っ た 。

 

俺 は む か し い ろ い ろ と あ っ て 頭 骸 骨 を 三 回 割 っ て ( 骨 折 し て ) お り 、

 

聴 覚 ・ 嗅 覚 な ど を 司 る  感 覚 器 の  機 能 的 部 分  に 常 人

 

よ り も 劣 る と こ ろ が い く つ も あ る の で 、

 

 

≪  五  感  ≫ と い う も の の バ ラ ン ス が 人 と 違 う 。

 

 

し か し 、 周 り で し て い る 話 、 空 気 を 、 聞 い た り  読 む こ と は

 

特 殊 な レ ベ ル で で き る と 自 覚 し て い る 。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

D a n n y さ ん の B A R は 、

 

 ≪  人 間 と 人 間 が セ ッ シ ョ ン を す る  ≫  場 所 。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

例 え ば 、

 

夕 す ぎ 、 そ の 日 最 初 に 飲 み に 来 た 人 が い る と す る 。

 

最 初 な ん だ か ら 、 当 然 D a n n y さ ん と ふ た り き り な わ け だ 。

 

で 、 普 通  話 を 何 か し ら す る だ ろ う ?  す る と し ま す 。

 

そ し て 、 そ こ へ 二 番 目 の 人 が や っ て 来 た と す る 。

 

最 初 に 来 て た 人 と は 面 識 も 何 も な い と し て ね 。

 

す る と 当 然 だ が 、 デ ニ ー さ ん は 新 し く 来 た 人 の 前 へ 行 き 、

 

『  い ら っ し ゃ い  』  と 。

 

そ の 間 、 最 初 の 人 と 喋 っ て い た 話 は 一 時 的 に ス ト ッ プ す る 。

 

ど ん な に わ ず か で も 。

 

そ し て 、 そ の 一 杯 目 の 酒 を つ く り 、 一 言 、 二 言  話 を し 、

 

そ う し て か ら こ ち ら へ も ど り 、 『  で さ 、   だ か ら そ う な る わ け よ 。 』

 

と 、 さ っ き ま で の 話 の つ づ き に も ど る 。

 

 

普 通 に 。 普 通 に 考 え て も ら っ て O K で す 。

 

 

ま あ と り あ え ず 、 も と も と さ っ き ま で し て い た 話 の つ づ き に 戻 る と し ま す 。

 

す る と 自 然 に 2 番 目 に や っ て き た 人 は 、

 

自 分 よ り も 先 に 来 て い た 人 と デ ニ ー さ ん の ふ た り が そ れ ま で に し て い た

 

話 の つ づ き を 聞 き な が ら、 「 一 杯 目 の 酒 」 に 口 を つ け る わ け で す 。

 

そ し て 、 飲 み な が ら そ の 話 を 横 耳 で 聞 い て は い る の で す 。

 

“ タ イ ミ ン グ ” と い う も の の な ん た る か を 知 っ て い る 人 な ら ば

 

知 っ て い る 人 ほ ど 、 そ の ふ た り の し て い る 話 し の 中 へ 、

 

 “  あ る 瞬 間  ”  ≪  ス ー っ  ≫ と 入 る 。

 

 

 

そ こ へ 、 さ ら に も う ひ と り ・・・

 

 

 

単 純 に 似 た よ う な こ と と し ま す 。

 

す る と 、 “ ナ ニ か ” が 始 ま り 出 し て い る こ と が わ か る 。

 

1 番 目 の 人 と 2 番 目 の 人 が 話 し 出 す 。

 

そ れ を 一 歩 下 が る か の よ う に 眺 め つ つ 、 デ ニ ー さ ん は 傍 観 し 始 め る 。

 

( 1+2 ) 番 目 の 人 た ち ふ た り が 話 し て い る そ の 会 話 に 耳 を た て な が ら 、

 

3 番 目 の 人 は そ の 会 話 中 に  “ こ こ ! ” っ て タ イ ミ ン グ で 入 っ て い く 。

 

・・・ と し ま す 。  も ち ろ ん 、み ん な 初 対 面 と し ま す 。

 

 

 

 

 

 

≪  そ の 日 の  “ 場 ”  が す で に で き あ が っ て い る  ≫

 

 

 

≪  “ 人 と 人 の セ ッ シ ョ ン ”  が ふ つ う に は じ ま っ て い る  ≫

 

 

 

 

 

 

 

 

 

で ・・・、

 

 

 

そ こ へ 、 “  ち が う 気 ”  の 人 間 が 現 れ た 。

 

 

 

 

 

 

と す る と ・・・ 、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

≪    今 の  “  こ の 場  ”  に 、 “  こ の 人 間  ”  が

 

 

 

入 っ て き た ら 、 こ の “  場  ”  の 均 衡 は ・・・

 

 

 

歪   む    ま た は    崩  れ  る    ≫

 

 

 

 

 

 

そ れ を  「 瞬 時 で 見 切 る 」  と い う よ り は 、

 

 

 

  ≪   そ   の   瞬   間   ≫   で   “   見  極  め  る   ”

 

 

 

の だ 。

 

 ・ ・ ・  “  D a n n y  ”  さ ん は 。

 

 

 

そ  の  “   眼  力   ”  と  い っ た ら 、

 

そ  れ  は  半  端  な  ん  て  い  う  も  の  じ  ゃ  な  い  。

 

 

 

 

 

(  前 編  )   お わ り 。            後 編 へ つ づ く ・ ・ ・ 

 

2005/4/14

『  7 3 1 3 3 8  』 。

P506iC0000983219.jpg


“  731338 = ( 3 × 3 )D

             + { ( 2 × 2 - 1 )M }

             + ( 730730 + 501 )

             + 8  ”

“ 動 ” の  手   ~  『 731338 』

P506iC0000917661.jpg

 

それに対し・・・、

 

≪ “ 動 ” の  手   ≫

 

    ~  『  7 3 1 3 3 8  』